2006.09.13 Wednesday 22:54
ほぼ日手帳
今日仕事の帰りにロフトに寄りました。というか、千葉にロフトがあるのを今まで知らなかったので、エスカレーターに乗っていったらロフトがあったという感じです。
エスカレーターを降りた正面には、2007用の日記・手帳のコーナーがどーんとありました。9月に入って今年も2/3が過ぎたのですが、いつもこの時期から翌年の日記・手帳を販売してるのだろうか?と、思いながらその隣を見ると、あっ、あった。
「ほぼ日手帳2007」
毎年、年の暮れになると翌年の手帳何にしようかと、書店の日記・手帳コーナーを探します。その時になって、「そうだ話題になっている(かどうかはわかりませんか、私が気になっている)糸井重里氏(「ほぼ日刊イトイ新聞」)の「ほぼ日手帳」はあるかな?」と、どんなものかほしくなるのですが、どこを探してもないのです。
ようやく納得がいきました。9月から販売しているのですね。12月頃には、完売しているわけです。しかも、ネット販売が中心で、店頭に出るのはロフトだけなのですね。
私の場合、仕事柄スケジュール管理ができていないとまずいし、しかもできれば4月〜3月用の手帳が必要です。1年間のスケジュールの欄も大切ですが、一番大切なのは1ヶ月のスケジュールの欄が充実している(書きやすい、見やすい)ものが選択のポイントです。1日の分は、何か重要なことをメモする部分があれば十分です。
エスカレーターを降りた正面には、2007用の日記・手帳のコーナーがどーんとありました。9月に入って今年も2/3が過ぎたのですが、いつもこの時期から翌年の日記・手帳を販売してるのだろうか?と、思いながらその隣を見ると、あっ、あった。
「ほぼ日手帳2007」
毎年、年の暮れになると翌年の手帳何にしようかと、書店の日記・手帳コーナーを探します。その時になって、「そうだ話題になっている(かどうかはわかりませんか、私が気になっている)糸井重里氏(「ほぼ日刊イトイ新聞」)の「ほぼ日手帳」はあるかな?」と、どんなものかほしくなるのですが、どこを探してもないのです。
ようやく納得がいきました。9月から販売しているのですね。12月頃には、完売しているわけです。しかも、ネット販売が中心で、店頭に出るのはロフトだけなのですね。
私の場合、仕事柄スケジュール管理ができていないとまずいし、しかもできれば4月〜3月用の手帳が必要です。1年間のスケジュールの欄も大切ですが、一番大切なのは1ヶ月のスケジュールの欄が充実している(書きやすい、見やすい)ものが選択のポイントです。1日の分は、何か重要なことをメモする部分があれば十分です。
日記は、典型的な「三日坊主」症なので、長く続いたためしがありません(このブログよく続いているな……)。最近は、3年・5年そして10年日記なるものも多数出ていますが、もちろん私には無用です(まず、無理でしょう)。
「ほぼ日手帳」は、各種カバーケースやオプション品があります。
革製のカバーケースは、手帳本体の倍以上の値段がしていましたが、革製のカバーケースのものを購入しました。
2007年版を購入しましたが、まあどんなものか、日付を2006用に修正して、今から使ってみます。この手帳は、1日分をどう使うかがポイントみたいですが、メモ中心にしてみます。2007年1月〜3月はそのまま使い、2月頃発売される「ほぼ日手帳2007Spring(4月〜3月用)」に切り替えようかと考えています。
Posted by ちち | Category: 気ままなお話 > 日々つれづれ | 21 comments | 0 trackback | edit



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