2006.01.16 Monday 22:25
久々の大河ドラマ
今年のHNKの大河ドラマは、「功名が辻」で山内一豊とその妻千代の物語です。
原作は司馬遼太郎の「功名が辻」で、昨年の暮れまでに文庫本4冊を読み終わっていました。
本では、一豊と千代が婚礼をあげるところから、千代の内助の功により、土佐24万石の領主になるところまでが書かれています。
今回のドラマのように、一豊と千代が出逢ったかどうかは定かではありません。あくまでも、ドラマでの出逢いを盛り上げるための脚本かもしれません。
大河ドラマでは、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の時代の頃の話が好きですね。最近だと、「利家とまつ」、「毛利元就」などがよかったです。
「利家とまつ」ではまつ役の松嶋菜々子さんが、今回の「功名が辻」では千代役の仲間由紀恵さんが主役ですね。
第2回の最後で子供役から仲間由紀恵さんに切り替わりました。
これからが楽しみです。
原作は司馬遼太郎の「功名が辻」で、昨年の暮れまでに文庫本4冊を読み終わっていました。
本では、一豊と千代が婚礼をあげるところから、千代の内助の功により、土佐24万石の領主になるところまでが書かれています。
今回のドラマのように、一豊と千代が出逢ったかどうかは定かではありません。あくまでも、ドラマでの出逢いを盛り上げるための脚本かもしれません。
大河ドラマでは、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の時代の頃の話が好きですね。最近だと、「利家とまつ」、「毛利元就」などがよかったです。
「利家とまつ」ではまつ役の松嶋菜々子さんが、今回の「功名が辻」では千代役の仲間由紀恵さんが主役ですね。
第2回の最後で子供役から仲間由紀恵さんに切り替わりました。
これからが楽しみです。
Posted by ちち | Category: 気ままなお話 > 読書・映画 | 0 comments | 0 trackback | edit



Comments
コメントをスクロールする/スクロールを解除する
Comment Form